何を今更感がありますが、
Face Timeの紹介です。
iPhone4に最初から付いているこの機能、お恥ずかしながら
無料で使えるテレビ電話とは今まで気づいていませんでした。
というのも私がFace Timeを使うときは、まず相手に普通に電話してからFace Timeに切り替えていたので、料金が発生しているもんだと思っていたのです。
Face Timeについての続きはこちら
iPhoneを今より7倍使いこなすレシピ集 by nanapi
便利そうなのでここにリンクを貼っておきます。
そういえば、exciteブログってリンク設定が無かったような。
わかりやすそうなiPhone初心者向け解説サイトを見つけたのでリンク貼っておきます。
「できるネット+」 iPhoneに限らず、色々な解説があります。
「
できるネット+ iPhone4使い方解説」 iPhone4の使い方解説ページ一覧。
それから、このページは最初の頃にお世話になりました。
「
今さらだけど、一般人がiPhone買ったらとりあえずやっといた方がいいと思う10項目」by山田井ユウキ
最後に、公式サイトにあるiPhone4のマニュアルです。
「
iPhone マニュアル」
このページの一番上にある「iPhone ユーザガイト ( iOS 4.2 ソフトウェア向け )」をダウンロードしてからPC上で読むのがおすすめです。
ブラウザで開いて読むにはちょっとサイズが大きくて時間がかかることがありますので。
しかし、iPhoneのパッケージ内にはマニュアルらしきものが全然付いて無いのが潔いというか・・・アップル製品ってマニュアル見ないで使い始める人が多いのかな?
iPhoneで動画を観るには、iTunesのライブラリにあるムービーへ動画を登録?して、iPhoneのムービーを同期でiPhoneへ入れるとできます。
* 対応するビデオフォーマット:
H.264ビデオ:最大720ピクセル、毎秒30フレーム、メインプロファイルレベル3.1(最高160KbpsのAAC-LC)、 48kHz、
.m4v、
.mp4、
.movファイルフォーマットのステレオオーディオ
MPEG4ビデオ:最高2.5Mbps、640x480ピクセル、毎秒30フレーム、シンプルプロファイル(最高160KbpsのAAC-LC)、48kHz、
.m4v、
.mp4、
.movファイルフォーマットのステレオオーディオ
Motion JPEG(M-JPEG):最高35Mbps、1280x720ピクセル、毎秒30フレーム、audio in ulaw、
.aviファイルフォーマットのPCMステレオオーディオ
ただ動画といってもいろんな形式があるので、観られない形式の動画ファイルの場合は、それをiPhoneで観られる形式へエンコードしなければなりません。
そのエンコード変換をWindows上でしてくれるのが、XMedia Recodeという無料ソフトです。
XMedia Recodeのダウンロードページ (by 窓の杜)対応OSはWindows2000、XP、Vista、7
XMedia Recodeの使い方
ピンクや青のiPhone 4を「作れる」ケースが発売(by AKIBA PC Hotline!)上のリンクをクリックして記事を参照してみてください。
かぶせると桃色のiPhoneに見えるケースだそうです。
10月の記事なので今も売ってるかはわかりませんが・・・。
他のカラー(赤・白・黒など)もあるみたいですね。
まあ、実際のカバーの質などはわかりませんが、たまに違う色のiPhoneにしたい人にはいいかもしれませんね。
そういえば、カバーを何色も(何種類も)買って、用途で付け替えて使っている人もいるようですね。
服に合わせて色をコーディネートとか、普段用、出張用とか?
ちょっとめんどくさい気もしますけどね
11月23日にiOS4.2がリリースされましたね。
そこで早めにSHSHを取得しておくことにしました。
SHSHというのは、OSを入れ直す時に必要な認証のようなものらしいです。
それで、Apple社がOSをリリースすると、それ以降、iPhoneの復元などをしたときに強制的に最新のOSとFirmwareにされてしまうらしいんです。
そうすると、以前のOSに戻したくても戻せなくなりますが、その時戻したいバージョンのSHSHをあらかじめ取得しておくと、古いバージョンへ戻すとき認証が通って戻すことが出来るんだそうです。
この時に認証を発行してもらうのはCydiaのサーバーからなので(Appleでは最新のSHSHしか認証しないため)、自分のPC以外にCydiaのサーバーにも保存?しておきます。
つまり、iOS4.2に無料アップグレードをして自分がいつも使っているアプリがうまく動かなかった場合でも、SHSHを取得しておけばiOS4.1にダウングレードが可能というわけです。
11月27日追記:
JBする予定の無い方はSHSHの取得をしない方がいいようです。
もし、このせいで復元の段階で、1013エラーが出た場合、
/ etc / hostsから74.208.10.249 gs.apple.comを削除で解決するそうです。
C:\Windows\System32\drivers\etc\hosts(Windowsの場合)SHSHの取得方法
iPhoneのデザインスキンを月曜日に注文して、さっきやってきました。
それで早速iPhoneに貼ってみましたよ

ドイツの会社(その辺のお店にも置いてあります)
Design Skinsというところで作成しました。
背面にアップルマークが切り抜かれている赤い和風柄です。
スキンシール自体はけっこう簡単にペロンと貼れて、はがすのも楽でした。
ただ、表側の穴の位置が少し内側に詰まってる感じがしました。
それでも難なく貼れましたが。
手触りはつるつるしたプラスティックシールという感じです。
それで今まで使っていた半透明のカバーを上から着せてみました。
半透明なので色が白っぽくなってしまいますが。
さすがにシールだけでiPhoneを使うのは怖すぎる・・・。
まあこれで、他の人のiPhoneと自分のを間違えることは無いはず。
iPhoneで日本語を打つときは、テンキーでフリック入力が意外に入力しやすいですね。
上の動画はめちゃくちゃ早いフリック入力をしてる人ですが・・・。
なれれば早くなると思うんですが、まずは練習ですね。
下のアプリをとりあえず入れてみました。
Flick Master Lite